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歯科医師(小児歯科医) 淺田 匡彦 さん
ジェームス(2015年12月購入)、バーボン(2016年1月購入)
 
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<Sandastの購入を決めたポイントは何でしたか?>
 
特に決め手になったのは「ハンドメイド」「色」「金額」この3点です。

「自分にとって本当に大切なことは何か?」を問い、自分に向き合うようになってから、様々なことについての価値観が変わってきました。
今までは、「高価で新しいものをたくさん欲しい」と思っていましたが、最近では、「気に入ったモノを長く愛用していきたい」へと変化してきて、〝愛着の持てるモノ〟は「簡単に作られるモノ」ではなくて、「大切に作られたモノ」である。そんな考えを持つようになりました。
そう思った時にSandastの「職人の手作り」というキーワードに惹かれました。

そして、簡単に手に入らない「色」も私にとっては大事な要素。SandastのNavyは非常に気に入りました。
また、それなりに悩み、気に入って選択したものは大事にしたくなるので、そこそこの価格も必要でした。安すぎても次に目移りしてしまうので(笑)

こんな理由から私はSandastを「一生モノ」として長く愛用したいと思い、購入することにしました。

2個目のバーボンを購入したときには、「ハンドメイド」「色」「金額」に加えてもう一つの理由もありました。
ジェームスが手元に届いた時に、箱の中に手書きのハガキが入っていたんですが、それを読んだ時に、Sandastスタッフさんが商品を凄く愛していることが伝わってきました。他店からのDMは数々あれど、ジェームスについていたハガキからはスタッフの方の愛を感じました。
 
 
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<お持ちのSandastのバッグで気に入っている点を教えてください>
 
なんと言っても色です。どれもが素敵な色だと思います。
そして頑丈さ。ジェームスはもっぱら通勤に利用して、バーボンは2泊程度の旅行に持ち歩くことが多いのですが、使っていて感じるのはその堅牢さです。本当に抜群だと思います。気になったときだけクリームで簡単に手入れをしますが、頻繁に手入れしなくても汚れている感じはしませんし、傷もつきにくいように感じます。

またどんな服装にも合う点も気に入っています。ジェームスもバーボンも、服装を選ばない鞄なので重宝しています。スーツにもジャケカジにもカジュアルにもしっくり合います。妻がコットンや麻のワンピースなどナチュラルな洋服の時にバーボンを持っていても似合ったのは驚きでした。こんなに何にでも合う鞄はなかなかありません。

使い手のことを考えた鞄のつくりもいいですね。ジェームスの内外2つのポケットは大変使い勝手がいいです。他社のものだと歩いているうちにマグネットが外れてしまうことも多いのですが、Sandastはマグネットの強度も十分にあるので安心して使えています。バーボンは持ったときの大きさが程良く、容量も2泊程度の旅行にちょうどいい大きさなのが気に入っています。大きな二つの外ポケットと隠しマグネットも便利です。

使いだしてから半年なので、今後どのように経年変化で色や質感が変わっていくのかとても楽しみです。
 
 
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ph_lov01_006_496_365<周囲からの評判はいかがですか?>
 
「手作りですか?」とよく聞かれます。「キレイな青ですね!」とも褒められます。「良い革ですね」とも言われます。
この特徴的なモダン・ヴィンテージの形やきれいな革の色が、人目を惹くようです。
 

<Sandastのバッグを持ってから、ご自身に何か変化はありましたか?>

 
長く愛用できる「モノ」選びをしていきたい。そして、それらを大切に使っていきたい。この鞄を使うようになって、そんな思いがいっそう強くなりました。
気に入ったモノを愛で、喜んで使い、手入れする。モノを大切に使うことは、自分を大切にすることでもある。人生がより豊かに感じられます。

 
 
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Sandastシグネチャーモデル バーボンのコンパクト版、バーボンJr >
 
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